Goat Semen - Nähdään Helvetissä テープ

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ペルー Austral Holocaust Productions

Recorded on November 14, 2015 during the "Black Flames of BlasphemyI" Fest VI, Helsinki, Finland.

日本でもダイハードな方は直オーダーでもう入手されてるようですが、ゲッツ出来るのか?とドキドキされてた方も少なくないでしょう!
自分のも絶対欲しいしということで、近年のレコードやCDの売れ方からするとバカじゃないのか?という本数を入れましたので、そんなに慌てなくても大丈夫です。
ただ1stデモ(promoじゃなくてね)は、多分この本数の3倍以上売ってますけど。
2015年、フィンランドでのライブ録音なんですけど、音も悪くないです。
2007年に地獄の襲来をリリース以降冬眠に入り、完全復活のEgo Svm Satanaが2015年ですからいい具合に油も乗ってます。
以前ギターが変わり、ベースを加入させた時点で、「メンバーチェンジがあったからちょっと音も変わるんじゃないか?と思ったけど、ガリガリにGoat Semenの感じを維持してるね」と言ったら、Erickさんから「結構それ言われるんだよ。ま、基本的には俺がボーカルだけじゃななく、曲全体を考えてるからね。例えば映画の監督みたいって言われるよ」ってことだったので、おそらくErickさんがこういうリフで、ここでブレイク、ここでこういうオカズという指示を出す作り方のようですね。
過去作品から比べるとすべての面でクオリティが上がってるんですが、ここまでザラザラの核を維持してるバンドは本当に珍しいと思います。
最高ですよ、みなさん、最高ですよーー!!

*2本再生チェックしてみましたが、それぞれ別の箇所で音飛びが発生します。
テープコピーの際のマスターの再生具合なのかな?
何箇所か音飛びが発生している場合がありますので、ご了承ください。

*プラケースにヒビ、欠けのある場合有り

↓その後

• Goat Semen Live Tapeについて (2019/05/17)

先日入荷したGoat Semen Live Tapeの音飛びについてです。
発端は入荷したテープを聴いたところ、録音に音飛びが出ているのを確認しました。

何本かテストして、おそらく全部にこういうエラーがあるんだろうということで、そのまま販売としましたが、
個体によって音飛びの箇所が違うことが判明。
ダメ元で問い合わせた所、代替え品を送るからエラーの出るテープは後で送り返してくれという返事が来ました。
しかし、それではあまりに手間(とお金)がかかるので、結局オーディオマスターを送ってもらってこちらでダビングし直しすることになりました。

すでに購入〜受け取りされた方はお手数ですが、お手元のテープを聴いていただいて、音飛びがあればこちらでダビングし直しますのでお申し付けください。
ケース/ジャケット無しで、テープだけプチプチ+封筒みたいな感じで送っていただければ、ダビングして返送いたします。

ダビング作業は
1.エラーのあるテープに一度無音を録音して前の録音を消去
2.SDカードにコピーしたデジタルマスターを、TASCAMの業務用デッキとVictorの3ヘッドカセットデッキを使ってテープに録音します。
カセットデッキはキャリブレーションが使えるので、このテープ用にキャリブレーションを調整してから録音いたします。

数十本全部試聴して、これからまた数十本ダビング作業ですが、内容が最高なので全く苦になりませんー!
音飛びが有るのか……と思ってまだゲッツしていなかった方、どうぞ!
おそらく他ではここまでチェックしたり、対応してないと思いますので、お見逃しなく!

↓音飛びはこのような感じで発生しています

https://youtu.be/3NG-HgZT0-Y

音が大きくなくてすいません、これでも部屋の中は爆音です。

1,000円

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